URA関連の図書
2007年04月19日作成
2010年06月03日更新
URA関連の図書(観光関係)をリストアップしました。
まだ一部ですが、その他はその内更新します。
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アーバンアメニテイ研究所編 服部銈二郎・浦達雄・金一龍・飯嶋賢二著 『観光列島診断スーパーマニュアル-観光地の魅力測定法』 出版社:たいせい 発行日:1992年05月11日 本体価格:2913円(税別) 頁:151頁 サイズ:26cm 内容:21世紀への目標は日本を豊かな生活列島に変えることであり、それは地元住民が誇りを感じ来訪者が惚れ惚れするような「観光列島」の構築にある。旅行が余暇利用の1位を占める現代、観光化をめざす地域・観光客増加をめざす人への科学的観光地魅力測定法。 (絶版) ⇒新版として『観光診断ケーススタディ』(1999)(2005年再版)を絶賛発売中。 |
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アーバンアメニテイ研究所編 服部銈二郎・山中 進・浦達雄他著 『街は素敵なファッションの舞台-商店街からファッションタウンへ』 出版社:たいせい 発行日:1994年10月25日 本体価格:2330円(税別) 頁:193頁 サイズ:21cm 内容:ファッション化による新しいアメニティ空間の誕生が示すものは…。次代の街のあり方を現状の分析を通して解明。 執筆:7.ファッション・タウンの成立条件あれこれ(159-186頁)など 第4刷 2009年10月01日発行。 絶賛発売中(300部)増刷中(問合先はURA研究室) |
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浦達雄著 『世界を歩く、地球を回る―異文化理解のキーストーリー372 』 出版社:たいせい 発行日:1994年11月15日 本体価格:1262円(税別) 頁:243頁 サイズ:19cm 内容:海外旅行者1000万人時代を迎え、旅行にまつわるトラブルも増加している。海外旅行の実体験を多数集め、トラブルを回避し、異文化理解を促進するような構成にしている。 (発売中)(残部僅少) |
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服部銈二郎編著 服部銈二郎・浦達雄・小野純一郎執筆 『都市診断ケーススタディ』 出版社:同友館 発行日:1994年11月15日 本体価格:2718円(税別) 頁:212頁 サイズ:21cm 内容:都市診断の理論や方法論、事例研究からなる。都市診断のための測定尺度は、①ロケーション、②都市発達誌、③都市の表情、④産業企画力、⑤まちづくり意欲、⑥シンボル、⑦都市観光地性に求めた。 「20万都市茨城県水戸市の診断」(132-147頁)を執筆。 (発売中)(残部僅少) |
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浦達雄著 『観光地の成り立ち―温泉・高原・都市-』 出版社:古今書院 発行日:1998年05月 本体価格:2800円(税別) 頁:190頁 サイズ:21cm 内容:山梨県と東京都の主要観光地を舞台に、観光地域論の立場で観光地域としての発達・形成過程の実態について究明。山梨県下部温泉、石和温泉、湯村温泉、山中湖畔、清里高原、河口湖畔、東京の浅草・原宿・銀座を取り扱う。 (発売中)(残部僅少) |
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| アーバンアメニティ研究所編 服部銈二郎・浦達雄・吉本 勇・飯島賢二著 『観光診断ケーススタディ』 出版社:たいせい 発行日:1999年9月30日(再版日:2005年4月1日) 本体価格:2858円(税別) 頁:184頁 サイズ:26cm 内容:第1編 観光地の魅力測定法(理論編)、第2編 観光地の測定・評価事例集(実践編)、第3部 測定評価の課題(反省・展望編)、第4編 魅力測定・評価の事例集(研究・調査編) (発売中)(残部僅少) |
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浦達雄著 『別府八湯 湯遍路日記』 発行者:浦達雄 発行日:2001年7月20日 本体価格:500円頒布価格) 頁:58頁 サイズ:18cm 印刷:クリエイツ. 〒874-0022大分県別府市亀川東町4-20 TEL0977-66-3676・FAX0977-27-6088 http://www.co-creates.co.jp e-mai info@co-creates.co.jp 内容:1.プロローグ 2.湯遍路日記 -触れ合い・交流編- 3.初代名人としての独占手記 4.表泉家入湯可能施設一覧 5.エピローグ (発売中)(残部僅少)(別府市のアホロートルで販売中) |
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総合学会編 『観光の新たな潮流』 出版社:同文館出版 発行日:2003年11月30日 本体価格:2625円(税込み) 頁:189頁 サイズ::22cm 内容:本書は、観光の新たなトレンド、課題について考察した11編の論稿からなっている。変わり行く現代観光の動向を示すだけではなく、新たな観光のあり方に向けた理念、企業経営や行政の課題、地域づくりにおける実践課題など、多くの問題提起や示唆に富む提言がなされている。 1.わが国における農村ツーリズムの意義と課題、2.オーストリアアルプスにおける山地農民の宿泊業経営の実態、3. 観光における自然環境の課題について、4. 観光と環境―観光学形成の一環として、5 .観光地づくりにおける持続可能性と地域イニシアティブ、6.これからの高齢者観光振興のあり方、7 観光におけるヴィジュアル・コミュニケーション―ピクトグラムの可能性について、8. 観光はインパクト―観光研究の一側面、9.新たな温泉旅館経営のあり方、10.湯治場の機能変化と活性化方策、11 観光と土産品 (「新たな温泉旅館経営」を分担執筆) |
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浦達雄著 『私の北京物語-好朋友-』 出版社:たいせい 発行日:2005年10月10日 本体価格:1470円(税込み) 頁:2005年10月10日 サイズ:21cm 内容:10数年に及ぶ北京への旅行記。年に数回訪れたたびの記録。一般観光情報から、路地裏、買物、按摩、散髪情報まで体験的な最新情報が満載。 (在庫100冊) 2008年6月8日、『私の北京物語-我思見你-』たいせい、296頁、1,890円を発行しました。 問合先はURA研究室 |
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山村順次編著 『観光地域社会の構築-日本と世界-』 出版社:同文舘出版 発行日:2006年03月31日 本体価格:3045円(税込み) 頁:296頁 サイズ:22cm 内容:従来のような観光産業地域を形成・発展させるだけではなく、地域住民が安定して暮らせる観光生活地域の構築を共通の課題として、観光資源・市場と観光客の実態を具体的に明らかにし、観光地域形成者の動向とあるべき姿を提示。 第1部 日本における観光地域社会の構築(温泉資源と温泉利用の地域的特性 保養温泉地の地域的展開 別府温泉郷の観光地域形成と町づくり(浦 達雄) 自然休養村の地域的特性と活性化 ほか) 第2部 世界における観光地域社会の構築(韓国における観光開発と環境保全 韓国における温泉地開発の地域的特性 中国における温泉地の地域的展開 中国における歴史的町並み保全と観光利用 ほか 残部僅少 |
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安達清治ほか著 『観光学入門』 出版社:晃陽書房 発行日:2006年05月20日 本体価格:2205円(税込み) 頁:185頁 サイズ:22cm 内容:観光学を総合的・学際的アプローチとして捉え、様々な切り口で「理論・政策・歴史」と「実務」に留意し、まとめた観光学の入門書。 プロローグ-「観光学」学習事始め-(中尾 清) 第1章 旅行企画論入門(鈴木 勝) 第2章 ホテル実務入門(住木俊之) 第3章 観光ガイド論入門(橋本佳恵) 第4章 旅行業論入門(安達清治) 第5章 観光ビジネス論入門(尾家建夫) 第6章 観光交通論入門(白神)昌也 第7章 観光福祉論入門(辻 道夫) 第8章 自然環境保護とツーリズム(森) 信之 第9章 観光地理学入門(浦 達雄) 第10章 観光政策・行政論入門(中尾 清) エピローグ-観光学の展開-(浦 達雄) 2009年4月、「増補版 観光学入門」出版! 「国際観光論入門」(土屋 渉)追加。 残部僅少。台湾で翻訳中! |
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総合観光学会編 『競争時代における観光からの地域づくり戦略』 出版社:同文舘出版) 発行日:2006年06月20日 本体価格:2625円(税込み) 頁:188頁 サイズ:22cm 内容:自主・自立を目指す戦略的な地域づくりの取り組みから、特に観光による地域づくりの取り組みを取り上げ、その基本的な考え方やあり方、実態や課題について、社会学、経済学、地理学などさまざまな学問領域からアプローチする。 1.地域資源を生かした観光・地域づくり 観光資源の価値創出の考え方と方法 観光における「伝統の転移」―「よさこい祭り」を中心とした考察 2.都市観光と地域づくり 都市観光と地域づくり―都市における観光資源を中心にー 観光による中心市街地活性化 3.農村観光と地域づくり 農業の新たな機能と農村観光の可能性―定年帰農者による農林漁業体験民宿を事例として 農村民泊と観光まちづくり―大分県安心院町にみるグリーン・ツーリズムの展開 4.温泉観光と地域づくり 温泉地の特性と地域づくり 別府温泉の観光地域づくり―地域住民の活動を中心として(浦 達雄) 5.観光・地域づくりの新たな課題 観光・地域づくりとユニバーサルデザイン 観光・地域づくりと住民参画―別府温泉郷における市民による地域ガイドの事例 ほか |
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山村順次編著 『観光地理学―観光地域形成と課題―』 出版社:同文舘出版 発行日:2010年05月30日 価格:1,900円+税 頁:167頁 サイズ:21cm 内容:地域性を活かした持続可能な観光地域をつくるために! 本書は、地域の自然・歴史・産業・文化・生活などの諸特性を総合的・動態的に把握・理解するために。国内外の多くの観光地域の事例を形態ごとに紹介し、地図・表・写真とともに、具体的に解説したテキストである。 まえがき(山村順次) 第1章 観光地域と観光地理学(山村順次) 1 観光と観光地域 2 観光地域のあり方と観光地理学の課題 第2章 温泉観光地域(山村順次) 1 温泉観光地域の形成・現状と課題 2 日本の温泉観光地域(箱根・城崎) 3 外国の温泉観光地域(カルロビバリ・ロトルア) 第3章 自然観光地域の形成・現状と課題(池永正人) 1 日本の自然観光地域(上高地・九十九島) 2 外国の自然観光地域(ツェルマット・ホノルル) 第4章 農山村観光地域の形成・現状と課題(中山昭則) 1 日本の農山村観光地域 (飯豊・安心院) 2 外国の農山村観光地域(チロル・バリ島) 第5章 歴史文化観光地域の形成・現状と課題(小堀貴亮) 1 日本の歴史文化観光地域の形成と課題(佐原・倉敷) 2 外国の歴史文化観光地域の形成と課題(ハイデルベルグ・成都) 第6章 都市観光地域の形成・現状と課題(浦 達雄) 1 日本の都市観光地域(東京・小樽) 2 外国の都市観光地域(パリ・北京) あとがき(池永正人) |
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| 続く |