2002年11月27日現在
2012年05月15日更新
URAの旅行記は、何でもありです。古い体験から新しい体験まで、変化に富んでいます。
逐次、公開する準備をしますが、中々、整理することは難しいです。
こんなことをしている暇があったら、まともな論文を書け、と某先生から叱責されそうです。←お陰さまで、2006年12月に論文は完成しました。
1.URAの旅行情報
2012年05月15日情報
海外旅行の訪問国一覧を修正しました。⇒
ロンドンとか、バンコク、杭州などの訪問回数を修正しました。
2012年04月02日情報
2011年度は、以下のように出かけました。今年は35周年なので、何とか一冊仕上げたいと思います。
第150回 2011年04月28日(木)〜05月02日(月)・5日間・23−70中国(北京57) 温泉調査
第151回 2011年08月24日(水)〜28日(日):5日間・5-17タイ(バンコクP、チェンマイA) 温泉調査(チェンマイ付近)
第152回 2011年09月02日(金)〜06日(火):5日間・23−71中国(北京58) 温泉調査
第153回 2011年12月22日(木)〜26日(月):5日間・5-18タイ(バンコクQ) 学生引率
第154回 2012年02月09日(木)〜14日(火):6日間・11−18フランス(パリP) 学生引率
第166回 2012年02月17日(金)〜21日(火):5日間・23−72中国(北京59) 温泉調査(書籍の購入など)
第167回 2012年03月27日(火)〜31日(土):5日間・23−73中国(杭州A、上海I) 大学訪問
2011年03月31日情報
2010年度は色々と海外の温泉に行きました。近い将来、アップしますね。
以下、2011年殿の海外旅行です。
やはり、疲れます。
第142回 2010年04月15日(木)〜19日(月)・5日間 12−4台湾(台北B) 温泉調査
第143回 2010年08月10日(火)〜14日(日)・4日間 35-15タイ(バンコクO) 温泉調査
第144回 2010年09月02日(木)〜06日(月)・5日間 23−66中国(北京53) 温泉調査
第145回 2010年10月14日(木)〜08日(月)・5日間 23−67中国(太原@、北京54) 温泉調査
第146回 2010年12月16日(木)〜20日(月)・5日間 35-16タイ(バンコクO) 温泉調査
第147回 2010年12月23日(木)〜26日(日)・4日間 23−68中国(北京55) 学生引率
第148回 2011年02月03日(木)〜08日(日)・6日間・11−17フランス(パリO) 学生引率
第149回 2011年02月17日(木)〜21日(日)・5日間・23−69中国(北京56) 温泉調査
2009年08月22日情報
2009年08月17日(月)から20日(木)まで、大連郊外の営口で、2009中国・営口国際海浜温泉節が開催され、日本代表の1人として出席しました。次は、その内容の一部です。⇒
2009年03月24日情報
2009年03月19日から23日まで、ひょんなことから、ウクライナに行きました。
03月11日の夕方にメールが入って、03月12日に正式に確定したのですが、文字通り「困った時の観光頼り」、「困った時のURA頼り」になった。
03月20日(金)はキエフ国立大学で、10時30分から30分だけ、講演をしました。テーマは「日本文化ー伝統と生活様式」です。
くしくも、ウクライナ行きは81ヵ国目の国となりました。長らく80ヵ国突破を出来ませんでしたが、あっと言うまに、81ヵ国となった次第です。レポートはその内アップします。
2009年02月24日情報
『私の北京物語−パート8(2008)』は、ボツボツアップします。
お待ち下さい。以下は、ブログに発表したメモです。
2008年02月の北京旅⇒
2008年04月の北京旅⇒
2008年09月の北京旅⇒
2008年12月の北京旅⇒
2008年12月24日情報
シングルベルです。今年は海外へ10回行きました。
2月:パリ、北京、3月:韓国、4月:北京、9月:北京、韓国、11月:韓国、台湾、12月:韓国、北京。
まあ、体力勝負です。旅先の疲れは、旅先でとるが、長年の方針です。
2008年10月31日情報
講演で韓国と台湾へ行きます。
韓国は11月02日から04日まで、台湾は11月12日から15日までとなります。
いずれも講演で、テーマは「日本における温泉観光開発」です。
パワーポイントは次のHPでみれます。⇒
いずれも講演のみで、とんぼ返りです。
2008年07月25日情報
「私の北京物語−パート7」をやっとアップしました。⇒
例によって文字だけの物語です。
2008年04月28日情報
04月27日(日)、天津財経大学旅游系(観光学部)を訪問しました。
レポートは後日です。
2007年11月29日情報
韓国の鄭先生から依頼された『私の北京物語』(韓国バージョン)です。⇒
いずれハングルで出版されるようです。
諸般の理由で、どうもガセ(出版中止)のようです(2008.02.21記す)
2007年08月20日情報
URAの海外旅行30周年をアップしました。
ブログ・URA通信(2007年08月19日)の再掲です。⇒
2007年08月11日情報
考えたら(考えなくても)、08月17日が海外旅行30周年である。
そんな訳で、2007年は海外旅行が多いと思う。
2月はパリ、そして北京、4月は北京、8月は大連ということで、すでに4回目。9月にはボルネオ行きが決定したので、9ヶ月で5回目になる訳だ。年内に北京行きをもう一度計画しているので、今年の海外旅行は6回になるかな。
2月のパリ行きは学生引率で、浮かれた気分になれなかったが、まあそれなりに30周年は楽しめたと思う。さあーて、成果だが、いずれ1冊に整理したいと考えているが、これが意外と面倒だ。することは多いし、雑用も多い…。まあ、これは言い訳に過ない。ようは「やる気」だと思う。
2007年04月20日情報
「私の北京物語−好朋友−パート6」をアップしました。⇒
例によって、2006年の北京旅の様子を性懲りもなく、書き上げました。
2007年02月02日情報
2007年02月16日から北京旅です。現地は旧正月ということで、いまから楽しみです。
この夏は、中国の各地(大連、蘇州、天津、洛陽など)を訪問する予定でしたが、諸般の理由でカットです。
理由はアナタの胸に聞いてください(苦笑)(意味深な発言)。
2006年06月03日情報
「カナダ8日間」は1982年8月の旅です。⇒
実は、ケニアへ行く予定でしたが、ナイロビでの発砲事件で、急遽ツアーは催行中止。
そこで、探したのか、カナダツアー。同室した相手は、何と新婚客の夫…。妻が病気で、突然キャンセルしたらしい。
そのため、URAが同室となった。本当にお気の毒だった。その後、彼らはどうなったのかな。
2006年05月26日情報
2005年の北京旅です。
「私の北京物語−好朋友−パート5」 ⇒
先日、某出版社から出版の話が来ましたが、パート4までは、もう出版しております(苦笑)。
2006年05月25日情報
1981年8月10日の「ラテンアメリカ」の旅の記録です。⇒
リオデジャネイロでの貴重な体験です。
2006年05月23日情報
1981年7月24日の「ラテンアメリカの旅」の記録を掲載します。⇒
当時は、本当に真面目な旅行をしました。
日程は、な、何と29日間。費用は、何と120万でした。
親父から貰った退職金の一部(60万円)を流用しました。
考えたら、半額だな(苦笑)。
もし、これを残しておれば、現在、200万円になっていると思います。
1万円の定期利息(1年間)が500円の時代ですので、当然のことかも…。
2006年04月24日情報
04月27日(木)から5日間ほど、北京滞在です。ANAのマイレージを使用します。
ホテル代は、1泊460元だったと思います。
お暇な人は、宝辰飯店でお会いしましょう。
2006年03月02日情報
03月04日(土)からゼミ旅行(卒業旅行)でバンコクです。
念願のフカヒレと燕の巣をゴチします。お楽しみに…。
続いて、03月08日から北京への楽しみ旅行です。4泊5日です。
バンコクからの帰国が03月07日なので、キツイ日程ですが、校務を優先した結果です。
もちろん恒例の1人旅です。内容は、その内、ブログURA旅日記で公開します。
2005年09月13日情報
『私の北京物語−好朋友−』は、10月10日、鰍スいせいから発行します。
と言いましても、現在、刷り上って、手元に数冊あります。
いまから、50冊ほど注文する予定です。
定価は、1400円+税、つまり1470円です。
長さは120頁と読み頃です。
必要な方はメールを下さい。数に限りはありますが、献本を致します。
一応、関連のHPです。⇒
2005年08月18日情報
『私の北京物語−好朋友−』は、鰍スいせいから、9月11日に発行する予定です。
定価は、1400円+税の予定です。
楽しみに…。
もちろん、リーベンレンの好朋友には、何冊でも差し上げますよ。無料で…。
2005年04月16日情報
現在、『私の北京物語―好朋友―』の出版準備をすすめています。この秋には、完成する予定です。
出版社は、我らが「鰍スいせい」です。近いうちに、プロローグ、エピローグを書きます。
URA研究室のHP上で、アップした原稿のリメーク版です。
ところで、2008年は北京オリンピックです。
その前に北京へ行きませんか。
この本を手にして…。
その内、別府温泉のアホロートルの「URA名人コーナー」で、独占的に販売します。
定価は未定ですが、アホロートルでは500円の販売になります。(太っ腹!)![]()
まあ、自己満足の書ですから、読む価値があるかどうか、心配ですが…。
北京で一番大切は言葉は「多少銭」。これが正確に発音できれば、どこでも買物ができます。
それに感謝を込めた「謝謝」。
再見。
2.URA旅日記
@速報版 (原則として、URA研究室を離れての旅日記です)
A保存版 (速報版をURA研究室のHPでアップしました)
3.海外旅行
(1)総括
@訪問国一覧(1977−2012年)
(2)アジア・太平洋
@台湾(1987年12月)
Aシンガポール(1984年12月)
Bベトナム(1992年7月)
Dニュージーランド(1986年7月)
E桂林(1985年3月)
Fトルコ(1985年8月、1987年7月)
Gバンコク(2002年12月)
(2)欧米
@イギリス(1979年7月−8月)
Aカナダ8日間(1982年8月)
Bラテンアメリカの旅(1981年07月24日)(東京→米国)
Cラテンアメリカの旅(1981年08月10日)(リオデジャネイロ)
(3)私の北京物語
@私の北京物語−好朋友−
A私の北京物語−好朋友−パート2
B私の北京物語−好朋友−パート3
C私の北京物語−好朋友−パート4
D私の北京物語−好朋友−パート5
E私の北京物語−好朋友−パート6
F私の北京物語−好朋友−パート7
G私の北京物語(韓国バージョン)
H私の北京物語−2008年(メモ)![]()
2008年02月の北京旅⇒ 04月の北京旅⇒ 09月の北京旅⇒ 12月の北京旅⇒
4.国内旅行
@都道府県の訪問年月
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